セキュリティ

ラッカス セキュリティ インシデント対応ポリシー

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WPA2 (KRACK) 脆弱性に対するラッカスの対応:
ラッカス ワイヤレス サポート リソース センター

ラッカス製品セキュリティ チームは、ラッカス製品に関連するセキュリティ インシデント報告の調査、分析、対応を行います。このチームはすべてのセキュリティ インシデント報告の最初の連絡窓口であり、ラッカスのお客様、セキュリティ リサーチャー、官公庁、コンサルタント、業界セキュリティ組織、その他のベンダーと直に連絡を取り合って、ラッカス製品のセキュリティの問題を特定します。このチームはまた、ラッカス製品にかかわる特定のセキュリティ問題に対応するためにセキュリティ警告を発行し、影響を最小限に抑えるための手順について外部の団体とコミュニケーションを取ります。

ラッカスへのセキュリティ問題の報告

ラッカス関連製品にかかわる脆弱性とセキュリティの問題はすべて所定のフォームを使用してラッカスまで直接ご連絡いただけますようお願い申し上げます。

バグを送信

ラッカス セキュリティ インシデント対応ポリシーへのリンクはこちらです。

問題の詳細な説明と、ラッカスがその問題を妥当な範囲で再現できるように十分な情報をお送りください。また、技術担当者様のご連絡先、この問題が影響するラッカス製品のリスト、およびログやコンソール メッセージなどその他の有益な情報も添えてください。

現在ネットワークが停止している場合や、セキュリティ機能の構成でヘルプが必要な場合は、「サポート」連絡先ページに記載されているいずれかの方法にてラッカスまでご連絡ください。


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IDタイトルバージョンリリース日編集日FAQ
20180516Ruckus SmartZone Sensitive Information Disclosure Vulnerability1.1May 16, 2018May 22, 2018
20180427SmartZone Security Best Practices for Network Security1April 28, 2018April 28, 2018
20180319Security vulnerabilities addressed by NTP (CVE-2016-1549, CVE-2018-7182, CVE-2018-7170, CVE-2018-7184, CVE-2018-7185, CVE-2018-7183)1March 19, 2018March 19, 2018
20180226XSS vulnerability in Ruckus ICX FastIron - (CVE-2013-6786)1February 26, 2018February 26, 2018
20180203Java JMX and RMI security vulnerabilities (CVE-2017-15708, CVE-2016-8735)1February 13, 2018February 13, 2018
20180202Authenticated Root Command Injection Vulnerabilities in CLI of ZD/Unleashed APs and Web-GUI of Solo/SZ Managed APs (CVE02017-6229, CVE-2017-6230)1February 5, 2018February 5, 2018
20180105Spectre and Meltdown Vulnerabilities - (CVE-2017-5753 CVE-2017-5715 CVE-2017-5754)1January 5, 2018January 16, 2018
112717Multiple Vulnerabilities in DNSMASQ (CVE-2017-14491, CVE-2017-14492, CVE-2017-14493, CVE-2017-14494, CVE-2017-14495, CVE-2017-14496, CVE-2017-13704, CVE-2015-3294)1November 27, 2017November 27, 2017
BSA-2017-474CVE-2017-15361 N/ANovember 17, 2017November 17, 2017
BSA-2017-473CVE-2017-1000255 N/ANovember 17, 2017November 17, 2017

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