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ラッカスネットワークス (本社所在地:米カリフォルニア州サニーベール、社長:イアン・ホワイティング、以下:ラッカス) は、多拠点や遠隔地とのスムーズなビジネス展開、システム管理者の負担軽減、そして運用コストの削減など、ビジネス社会のネットワーク環境における課題解決を実現するクラウド管理型のWi-Fiソリューション「Ruckus Cloud Wi-Fi」を、2019年3月4日(月)より日本市場向けに提供開始いたします。

クラウドで、負担やコストを大幅削減

クラウド管理型Wi-Fiソリューション「Ruckus Cloud Wi-Fi」は、教育機関様、小売業様、中小企業様などに、複数の機器や端末をクラウド活用し管理、パソコンやスマートフォンの管理画面から設定・運用ができるソリューションです。

良質なWi-Fi接続環境を確保しながら、クラウド活用により、多拠点や遠隔地とのネットワーク管理に費やす負担やコストなどが削減できるよう設計されています。多数ユーザーからのネットワーク接続に対応可能なラッカスの高性能AP(アクセスポイント)と「Ruckus Cloud Wi-Fi」をシステムにてご活用いただくことにより、業務の運用効率を向上させ、これまでかかっていた負担やコストなどの削減を実現します。

2019年2月19日 – ラッカス ネットワークス(本社所在地:米カリフォルニア州サニーベール、社長:イアン・ホワイティング、以下:ラッカス)は、次世代のマルチギガネットワーク実現のためのEdge-to-core スタッカブルスイッチ新製品『ICX 7850』を発表しました。

新製品『ICX 7850』は、教育・行政・企業などにおける通信環境において必要な、大規模かつ安全な企業規模向けネットワークに適した、既存の光ファイバケーブルを活用して10GbE/25GbE/40GbE/50GbE/100GbEの高密度アグリゲーションを可能にするスタッカブル スイッチです。
本製品は、“ 成長に合わせアップグレードできる”設計により 802.11ax (Wi-Fi 6)、IoT 、LTEなどのワイヤレス技術の進化に対応できる企業規模のネットワークを実現し、発展し続けるマルチギガビットネットワークに適応します。

2019年1月29日 ARRISグループ会社のラッカスネットワークス(本社所在地:米カリフォルニア州サニーベール、社長:イアン・ホワイティング:以下、ラッカス) は、日本を含むアジア太平洋地域 (以下、APAC) のビジネスにおけるWi-Fi接続の実態調査を発表しました。今回の調査結果から、デジタル経済において、Wi-Fiの接続停止による事業損失は、過去1年間で合計5100万ドルにも上っていることが明らかとなりました。

ラッカスでは、企業におけるWi-Fi の価値・利用時間・Wi-Fiをめぐる課題や期待をテーマに、調査を実施しました。この調査は、APAC を構成する8つの国、中国、香港、台湾、オーストラリア、日本、インド、シンガポール、インドネシアにおいて従業員250人以上の大・中規模の企業の、IT に関する意思決定、またはIT関連業務に携わる従業員1200人を対象におこないました。

ラッカスネットワークス(本社所在地:米カリフォルニア州サニーベール、社長:イアン・ホワイティング、以下:ラッカス) は、T811-CMシリーズおよびE510の両タイプの屋外アクセスポイント (AP) が、業界初となるWi-Fi CERTIFIED Vantage Release 2認定をWi-Fi Alliance®から取得しました。この認定は、人々が密集する屋内外いずれの環境においても最高のパフォーマンスを発揮するWi-Fi のコネクティビティと信頼性を実現するラッカスの有利性を象徴しています。

【2018年11月27日-東京】 ARRISグループ会社のラッカスネットワークス(米カリフォルニア州サニーベル、社長:イアン・ホワイティング、以下:ラッカス) は、株式会社ワイヤ・アンド・ワイヤレス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:大塚 浩司、以下:Wi2)が提供する、JR西日本の新幹線車両における無料Wi-Fiサービスにおいて、ラッカスの無線LANアクセスポイントR310が採用されたことを発表しました。

JR西日本は、“新幹線の移動時にネット接続を利用したい”という数多く寄せられていた要望に対し、東海道・山陽・九州新幹線で「Shinkansen Free Wi-Fi」、北陸新幹線で「JR-WEST FREE Wi-Fi」の無料Wi-Fiサービスの提供を開始しました。訪日外国人旅行者をはじめとしたユーザーの方々がちょっとした空き時間にスマホで検索やSNSを楽しんだり、ビジネスパーソンがノートパソコンやタブレットでメール確認や文書作成したりする、そんな現代人に欠かせない通信インフラとして、新幹線の車両において無料でご利用いただけます。

Wi2 技術担当役員小松直人氏のコメント

Sunnyvale, Calif.— September 6, 2018 Ruckus Networks, an ARRIS company, today announced Bart Giordano as the company’s new Senior Vice President of Worldwide Sales. Giordano will report to Ian Whiting, President of Ruckus Networks. He will be responsible for revenue, gross margin, and all aspects of Ruckus’s go-to-market activities.

Sunnyvale, CA, August 28, 2018 Ruckus Networks, an ARRIS company, today announced that it is joining Facebook’s Express Wi-Fi Technology Partner Program—a program that allows access point manufacturers to build Wi-Fi hardware compatible with Express Wi-Fi.

【2018年7月24日-東京】 ARRISグループ会社のラッカスネットワークス(米カリフォルニア州サニーベル、社長:イアン・ホワイティング:以下、ラッカス) は本日、業界初となるIoTおよびLTEに対応した802.11axアクセスポイント(以下AP)として、R730を発表しました。12の空間ストリームを実現する高性能なR730は、ラッカスの新しい超高密度テクノロジーSuiteとの併用により、スタジアムや駅、学校などの超高密度なユーザー環境における、遅延の影響を受けやすい高解像度ビデオのスムーズな視聴が可能となります。加えて、R730は新しいWPA3™のセキュリティプロトコルおよびWi-Fi™ Enhanced Openの両方に対応しているため、公共Wi-Fiにおけるより安全な接続を可能としています。

【2018年6月28日-東京】 ARRISグループ会社のラッカスネットワークス(米カリフォルニア州サニーベル: 以下、ラッカス) は本日、2018年7月1日にARRISのエンタープライズネットワーク部門、ラッカスネットワークスの社長に新たにイアン・ホワイティングが就任することを発表しました。ホワイティングはARRISのCEOであるブルース・マクレランドのもと、ラッカスの活動全般に責務を持ちます。

ホワイティングは、セールス・マーケティング業務に加え、IT業界やネットワーク形成におけるマネージメントの経験を25年以上有します。ホワイティングはラッカスの最高事業責任者として、教育、ホスピタリティー、集合住宅、行政分野、大規模公共施設、マネージドサービスと公共Wi-Fiそれぞれのサービスプロバイダーなどの業界を含む、ラッカスが特化している市場において、ラッカスの市場拡大、および市場の率先を中心となって牽引してきました。ホワイティングはそのコラボレーティブなリーダシップによって、部署を超えた取り組みを行い、市場の需要と競合状況に適した製品戦略およびロードマップを描くことを成功させてきました。

【2018年9月7日-米国カリフォルニア州】 ARRISグループ会社のラッカスネットワークス(本社:米カリフォルニア州サニーベール、社長:イアン・ホワイティング:以下、ラッカス) は本日、最新のSmartZoneOSソフトウェアを搭載したSmartZone WLANコントローラの新バージョンを発表しました。SmartZoneOS 5は、業界で最も拡張性の高いWLANコントローラーを包括的な単一ネットワーク要素に変革し、Ruckusアクセスポイント(AP)とスイッチの両方を制御および管理します。SmartZoneネットワークコントローラーの製品群にはマネージドサービスプロバイダー(以下MSP)やオペレータ、中規模企業から大企業向けに設計された物理的アプライアンスと仮想アプライアンスが含まれます。

【2018年6月21日-東京】 ARRISグループ会社のラッカスネットワークス(米カリフォルニア州サニーベル、社長:ダン・ラビノヴィッツ:以下、ラッカス) は本日、インド、インドネシア、メキシコにおけるGoogle StationのWi-Fiホットスポットに、ラッカスの技術が利用されることを発表しました。Google Stationのホットスポットにおいてキャリアグレードのネットワークを実現するため、ラッカスは同社のデバイスおよび技術を提供することとなりました。ラッカスは屋内外のWi-Fiアクセスポイントの提供に加え、主製品のひとつである仮想型SmartZone™コントローラーを提供します。仮想型SmartZone™コントローラーは、SmartZoneコントローラーの仮想インスタンスを実行する機能を備えています。

【2018年4月17日-東京】 ARRISグループ会社のラッカスネットワークス(米カリフォルニア州サニーベル、社長:ダン・ラビノヴィッツ:以下、ラッカス) は本日、日本におけるカントリーマネージャーに高山尚久が新たに就任したことを発表しました。高山はARRISのアジア太平洋地域の営業担当シニア・バイスプレジデントウィリアム・ホーのもと、日本におけるラッカスのSPおよびエンタープライズ部門と国内戦略策定、ならびにビジネスの継続的成長を牽引します。ラッカスの日本市場におけるSPおよびエンタープライズ部門の活動全般に責務を持ちます。

高山は2015年6月に、サービスプロバイダー事業を牽引すべく入社しました。IT業界・ビジネスにおける30年以上の経験を持ちます。近年では、ラッカスの日本におけるホスピタリティ業界の事業を牽引し、成長に貢献してきました。ラッカスに入社前は、ファーウェイのNTTグループ事業のジェネラルマネージャーを務めました。また、2002年から2011年にわたりアドバ・オプティカル・ネットワーキングのディレクターを務めました。

【2018年2月21日-モバイルワールドコングレス:スペイン・バルセロナ】 ARRIS社の傘下であるラッカスネットワークス(米カリフォルニア州サニーベル、社長:ダン・ラビノヴィッツ:以下、ラッカス)は、2月21日(米国時間)、企業向けの、複数層に分かれたIoTネットワークを、単一のネットワークに統一可能なRuckus IoT Suiteを発表しました。Ruckus IoT Suiteは、無線LANおよびIoTアクセスネットワーク間において共通のインフラを利用することで、投資回収期間を短縮し投資利益率(ROI)を向上させ、導入にかかるコストを減少させます。

市場調査企業のIDCによると、IoTのエッジインフラは、成長が期待される重要な分野であり、IoT採用範囲の拡大を理由に企業優先事項として注目を集めています。2021年までに34億米ドル規模にまで成長が期待されるIoT エッジインフラ市場において、ネットワーク機器市場はアプリケーション・コンティニュイティと、確実でセキュアなコネクティビティをもち併せた高パフォーマンスへの需要に牽引される、年平均成長率(CAGR) 30%を超える最も急成長している分野です。

Mobile World Congress, Barcelona, Spain—February 21, 2018Ruckus Networks, an ARRIS company, today announced a new portfolio of U.S. Citizens Broadband Radio Service (CBRS) 3.5 GHz LTE access points (APs) and associated cloud-based subscription services for use in enterprise and service provider networks. The Ruckus LTE portfolio enables enterprises to deploy private LTE networks to ensure high quality-of-service (QoS) for critical business applications.

【2018年2月14日-カルフォルニア・サニーベル】 ARRIS社の傘下であるラッカスネットワークス(米カリフォルニア州サニーベル、社長:ダン・ラビノヴィッツ:以下、ラッカス)は2月14日(米国時間)、Dell EMCと相手先商標製品製造(OEM)のグローバル契約を結びました。この契約により、アクセスポイント(AP)、コントローラー、仮想・データ分析及びCloudpath™セキュアネットワークアクセスソフトウェア、ラッカスIoT及びCBRS LTE製品を含むラッカスの広範な製品ポートフォリオをDellブランドのソリューションとして提供することとなります。これにより、Dell EMCのネットワーキングセールスチーム及びエンドユーザー顧客は、受賞歴のあるセキュアなワイヤレスコネクティビティソリューション及び比類のない強固なブランド力を手にすることが可能となります。本契約は、即時に有効で、アジア太平洋、ヨーロッパ・中東・アフリカ、南北アメリカを含む各市場のセールス、マーケティング、カスタマーサポートプログラムが対象となります。

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