プレス リリース

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SUNNYVALE, Ca., July 17, 2018 Ruckus Networks, an ARRIS company, today announced the Ruckus R730, the industry’s first IoT- and LTE-ready, 802.11ax wireless access point (AP).

SUWANEE, Ga., June 14, 2018 – ARRIS International plc (NASDAQ: ARRS) today announced Ian Whiting as the new President of its Enterprise Networks segment (Ruckus Networks, an ARRIS Company). Whiting will report directly to ARRIS CEO, Bruce McClelland, effective July 1, 2018.

SUNNYVALE, CA., – June 18, 2018 Ruckus Networks, an ARRIS company, today announced the availability of SmartZone™ network controllers—newly enhanced versions of its SmartZone WLAN controllers—powered by the latest release of its SmartZoneOS software. SmartZoneOS 5 transforms the industry’s most scalable WLAN controllers into a comprehensive single network element to control and manage both Ruckus access points (APs) and switches.

【2018年6月21日-東京】 ARRISグループ会社のラッカスネットワークス(米カリフォルニア州サニーベル、社長:ダン・ラビノヴィッツ:以下、ラッカス) は本日、インド、インドネシア、メキシコにおけるGoogle StationのWi-Fiホットスポットに、ラッカスの技術が利用されることを発表しました。Google Stationのホットスポットにおいてキャリアグレードのネットワークを実現するため、ラッカスは同社のデバイスおよび技術を提供することとなりました。ラッカスは屋内外のWi-Fiアクセスポイントの提供に加え、主製品のひとつである仮想型SmartZone™コントローラーを提供します。仮想型SmartZone™コントローラーは、SmartZoneコントローラーの仮想インスタンスを実行する機能を備えています。

【2018年2月21日-モバイルワールドコングレス:スペイン・バルセロナ】 ARRIS社の傘下であるラッカスネットワークス(米カリフォルニア州サニーベル、社長:ダン・ラビノヴィッツ:以下、ラッカス)は、2月21日(米国時間)、企業向けの、複数層に分かれたIoTネットワークを、単一のネットワークに統一可能なRuckus IoT Suiteを発表しました。Ruckus IoT Suiteは、無線LANおよびIoTアクセスネットワーク間において共通のインフラを利用することで、投資回収期間を短縮し投資利益率(ROI)を向上させ、導入にかかるコストを減少させます。

市場調査企業のIDCによると、IoTのエッジインフラは、成長が期待される重要な分野であり、IoT採用範囲の拡大を理由に企業優先事項として注目を集めています。2021年までに34億米ドル規模にまで成長が期待されるIoT エッジインフラ市場において、ネットワーク機器市場はアプリケーション・コンティニュイティと、確実でセキュアなコネクティビティをもち併せた高パフォーマンスへの需要に牽引される、年平均成長率(CAGR) 30%を超える最も急成長している分野です。

【2018年2月14日-カルフォルニア・サニーベル】 ARRIS社の傘下であるラッカスネットワークス(米カリフォルニア州サニーベル、社長:ダン・ラビノヴィッツ:以下、ラッカス)は2月14日(米国時間)、Dell EMCと相手先商標製品製造(OEM)のグローバル契約を結びました。この契約により、アクセスポイント(AP)、コントローラー、仮想・データ分析及びCloudpath™セキュアネットワークアクセスソフトウェア、ラッカスIoT及びCBRS LTE製品を含むラッカスの広範な製品ポートフォリオをDellブランドのソリューションとして提供することとなります。これにより、Dell EMCのネットワーキングセールスチーム及びエンドユーザー顧客は、受賞歴のあるセキュアなワイヤレスコネクティビティソリューション及び比類のない強固なブランド力を手にすることが可能となります。本契約は、即時に有効で、アジア太平洋、ヨーロッパ・中東・アフリカ、南北アメリカを含む各市場のセールス、マーケティング、カスタマーサポートプログラムが対象となります。

【2017年9月27日-東京】 本日、ブロケード社の傘下にあるラッカス ワイヤレス(米カリフォルニア州サニーベル、COO:ダン・ラビノヴィッチ:以下、ラッカス)は、株式会社ワイヤ・アンド・ワイヤレス(本社:東京都中央区、代表取締役社長:大塚 浩司、以下: Wi2)が各バス会社(※)に提供するバス向けFree Wi-Fiサービスにおいてラッカスの無線LANアクセスポイント(以下AP)が採用されたことを発表しました。

(※)京成バス株式会社「KeiseiBus Free Wi-Fi」、株式会社平成エンタープライズ「Heisei_Free_Wi-Fi」、株式会社みちのりホールディ

ングス「MICHINORI Free Wi-Fi」など、他多数

2017年4 月24日:プレスリリース ブロケードの事業部であるRuckus Wireless (以下「ラッカスワイヤレス」)は本日、高付加価値のマネージド・サービスを顧客に提供するサービスプロバイダー向けの完全カスタマイズ可能ソリューションとしてRuckus Service Provider (SP) Cloudを発表しました。Ruckus SP Cloudはラッカスの先進的なアクセス・ポイント(AP)を通じて企業向けWi-Fiを提供するマネージド・サービス製品であり、今後は、Ruckus® ICX®スイッチもサポートします。ラッカスはSP Cloudを通じて、有線と無線の両ネットワークの設定、監視、問題解決を簡略化する統合プラットフォームを提供します。

2017年2月27日:プレスリリース
(米国本社リリース抄訳

サンフランシスコ — RSAコンファレンス 2017、ブース N4410 —ブロケード(NASDAQ: BRCD)の一組織であるRuckus Wireless™(以下ラッカス) は、Cloudpath™ ES セキュリティ/ポリシー管理ソフトウェアのバージョン5.1を発表しました。この最新ソフトウェア・リリースでは、デバイス・セキュリティの代表的な標準である証明書を使用してIoT(モノのインターネット)デバイスをセキュアかつ自動的に接続できるため、IT部門はIoTデバイスの動作を管理するポリシーを確立できます。Cloudpathソフトウェアの認証局 (CA: Certificate Authority) およびサポートされている標準ベースのプロトコルを新機能と組み合わせることで、組織とIoTデバイス・メーカーは既存のセキュリティ基盤を変更せずに、接続された広範なIoTデバイスを容易かつ自動的に保護できます。

Suwanee, GA, Singapore and San Jose, CA – February 22, 2017ARRIS International plc, (NASDAQ: ARRS) and Broadcom Limited (NASDAQ: AVGO) today jointly announced that they have entered into an agreement for ARRIS to acquire Brocade Communication Systems Inc.’s Ruckus Wireless and ICX Switch business for cash consideration of $800 million, plus the additional cost of unvested employee stock awards, following the closing of Broadcom’s acquisition of Brocade.

2016年12月19日:プレスリリース, 2016—ブロケード(NASDAQ: BRCD)の一組織であるRuckus Wireless(以下ラッカス)は、Brocade Ruckus ICX® 7150スイッチを発表しました。本製品はエントリ・クラスのスタッカブル・キャンパス・スイッチで、エンタープライズから中小規模のオフィス、各種教育機関、自治体、ホテル業界などのあらゆる業種で採用いただけます。エンタープライズ・クラスの機能と高いパフォーマンスをエントリ・クラスの価格で実現するRuckus ICX 7150は、特にコスト意識の高い組織にも最適です。ICX 7150スイッチは、コストを抑えながら機器を入れ替えることなく規模の拡大を実現する初の製品です。ブロケードは、ラッカスのワイヤレス製品とのシームレスな相互運用性を実現し、有線/無線ネットワーク統合アクセスに理想的なソリューションを提供します。

※本リリースは、2016年11月15日に米国カリフォルニア州サニーベールで発表されたリリースの翻訳版です。

ラッカスワイヤレス(以下「ラッカス」。現在はBrocade傘下)は、新型アクセスポイント(AP)であるZoneFlex R610屋内向けAPと、ZoneFlex T610屋外向けAPの2製品をZoneFlex™シリーズに追加すると発表しました。IEEE 802.11ac Wave 2 の標準機能であるマルチユーザーMIMOテクノロジを基盤とする両製品は、クライアントデバイスに対する通信時間の効率性を最適化し、高密度な屋内や屋外の展開でも集約的なネットワークスループットを向上させます。

ブロケード(NASDAQ: BRCD)は本日、ラッカスCloudpath™ ES 5.0ソフトウェアの発売を発表しました。これまでのBYODオンボーディング機能に加え、総合的なセキュリティおよびポリシー管理プラットフォームとなったCloudpath ES 5.0ソフトウェアをご利用いただくと、どのような規模のIT組織においても、セキュアなポリシーベースの有線/無線デバイス用アクセスが簡単に実現できます。

IDC によれば、モバイルワーカーの数は今後5年にわたり着実に増え続け、2015年の9,620万人から2020年には1億540万人にまで拡大するとみられています。

【カリフォルニア州サンノゼ、2016 年9 月22 日(米国本社リリース抄訳)Brocade® (Nasdaq: BRCD、 以下ブロケード)は本日、IHS マークイットの2016 年版無線LAN インフラベンダースコアカードでリーダー的地位を獲得したことを発表しました。これは無線LAN 市場で、Ruckus Wireless(以下ラッカス)の大きな存在感と急速な成長が評価されたものです。ブロケードは2016 年5 月にラッカスを買収し、ラッカスは現在、ブロケードの一組織として事業を行っています。ラッカスは買収前からすでに、スタンドアロンタイプの無線LAN製品の最大手ベンダーでした。1 1

IHS は次のように述べています。「市場の整理統合により、無線LAN ベンダーの活動情勢は、企業のあらゆるネットワーキング要件に対応できるエンドツーエンドのネットワーキングプロバイダーと、特定のニッチや旧来の問題を解決する新手法に的を絞ったスペシャリストに二極化しています。大手のブロケードやシスコ、HPE アルバは、エンドツーエンドのネットワーキングプロバイダーとして、それぞれの盤石なポートフォリオや設置基盤を駆使し、市場のあらゆる分野で幅広くしのぎを削っています。」

9月 15,2016 - ラッカスワイヤレスジャパン合同会社(以下、ラッカス)は、東京女子大学の教室棟と学生寮の新たなネットワークインフラとして、ラッカスの無線LANアクセスポイント「ZoneFlex™ R300」、「ZoneFlex™ R500」、と仮想コントローラ「Virtual SmartZone™」(以下、vSZ)が導入されたことを発表しました。同大学では常時安定した接続を活用し、資料データベースを使った授業や授業後のeラーニングが実施されるほか、就職活動中の学生はインターネットを介した企業情報の収集やエントリーが可能になります。

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